ごとうの極上プロジェクト

ああ、極上。五島の○○

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五島市ブランド・メッセージ「わたしがわたしに還る島」のフレーズ「ああ、極上」を使って、五島を楽しくするプロジェクトです。

ブランド・メッセージに基づくプロモーション

五島市ブランド・メッセージ

わたしがわたしに還る島

今日も海は果てしなく広い。夜空を見上げれば、星がキレイ。
隣の漁師さんからもらった魚が美味しい。
ああ、極上。
魂の解放、こころの再生。
あたりまえの日々の中で、わたしは“人間”に戻る。
ここは都会のような“便利さ”も“サービス”も“娯楽”もないけれど、
わたしがわたしでいられる、お金では買えない暮らし。
自分を見つめ直し、可能性と向き合い、表現できる場所。
島は私を映し出す万華鏡(カレイドスコープ)。

あなたが思う「ごとうの極上」は何?

素敵なヒト?おいしいモノ?綺麗なトコロ?おもしろいコト?興味深いカコ(歴史)?楽しいオシゴト?

市内外で開催するイベント会場で、来場されたみなさんに「ごとうの極上」伺います。あなたの「ごとうの極上」を教えてください。

みんなの「ごとうの極上」を知って、もっともっと五島を楽しもう

みんなの「ごとうの極上」

イタリア料理Mare(マーレ)

イタリア料理Mareのシェフ(男性)が極上のフリップを持っている。フリップには「ああ、極上。五島の隠れた食材(五島美豚)」と書かれている。 ああ、極上。五島の隠れた食材(五島美豚)

同郷の飲食店からの情報で、隠れた食材 五島美豚(ごとうびとん)を知りました。その飲食店がFacebookで絶賛していたので、食べてみたところ大変美味しかったです。五島に「豚」があるのを初めて知りました。

五島美豚は、他の豚肉と比べ、しつこくなく脂が大変美味しい(甘い)です。

素材を最大限に生かすため、塩のみで調理し、提供しています。当店の人気メニューのひとつで、お子様にも好評です。

五島豚(外部リンク)


ミツさん

ミツさん(男性)が極上のフリップを持っている。フリップには「ああ、極上。五島の高浜」と書かれている。 ああ、極上。五島の高浜

子どもの頃から行っていたのですが、高浜の海はとってもキレイ。エメラルドグリーンという言葉が当てはまる!

そんな素晴らしい海を地元で見ることができたのは素晴らしいです。泳ぎに行くなら、高浜です!

極上のビーチ(外部リンク)


松本さん

松本さんが極上のフリップを持っている。フリップには「ああ、極上。五島の星空 白い海」と書かれている。 ああ、極上。五島の星空・白い海

星空は、隙間がない!そんな夜空は今までに見たことがないです。

毎年、年末に(祖父?のところへ)帰っていたのですが、除夜の鐘を鳴らしに行った時の星空は印象的です。

また、五島は珊瑚が少なく海の透明度が高いため、砂の色が透けて見えるから、白い海。

五島の星空(外部リンク)


すーちゃんさん

ああ、極上。五島の子育て

大自然の中でのびのび子育てができて、ママに優しいサポートがたくさん受けられるからです。

初めての出産・子育てを五島で経験したのですが、ベビーバスやベッドレンタルがあったり、おっぱいのことを相談できる助産師さんや、子育て支援センターの先生方がママのサポートを手厚くしてくれます。

「はじめのいっぽ」というサークルがあり、私もママ友がたくさんできました。それから、子どもを連れて出かけるといろんな方に声をかけていただきます。地域でママのことも、子どものことも見守ってくれていると感じます。

五島市の子育て支援


竹森祐輔さん

ああ、極上。五島のアフターファイブ

五島という場所は、日本の西の方にあり、夜の時間が長いです。職場と家が近いので、アフターファイブの時間を長くとることができます。

釣り、波乗り、トレーニングをできるところが比較的近くにあるので、充実したアフターファイブを過ごすことができます。

例えば、昼休みに「釣りに行くぞ」とLINEがきて、仕事終わりに竿を持って海に行く。そこで釣れた魚を肴にお酒を飲むということが平日でもできます。

豊かだな、幸せだなと感じて過ごしていました。五島のアフターファイブ、おすすめでございます。


山下康彦さん

ああ、極上。五島の海

海のきれいさは最高です!

極上のビーチ(外部リンク)


片岡優斗さん

ああ、極上。五島の時間

五島のゆっくりと流れる季節や日の傾きがいつも僕の癒しになります。

毎年、知り合いの農作業の手伝いに行かせていただくのですが、そのとき、船の汽笛から「そろそろ昼ご飯か」「今日はもう終わるか」という感じで、時計を見なくてもゆっくりとした時間を感じることができます。

そんなときに「ああ、いいなぁ」と思います。


江頭さん

ああ、極上。五島の鬼岳

フェリーで帰ってきたときに鬼岳を見ると「ああ、五島に帰ってきたな」とほっとします。本当にいいところです。

五島高校に通っていた3年間、毎日鬼岳を見ながら通学していましたので、(鬼岳を)本当に好きになりました。


鬼岳

緑の芝生が綺麗な鬼岳の山と、その後ろには青空が広がっている写真 標高315メートル、全面が芝生に覆われ、その名とは裏腹に美しい流線形を描く火山です。尾根伝いのトレッキングでは眼下に福江の市街地や遠くは上五島などが望めます。また晩夏にはコオニユリ、秋にはリンドウなどの植物にも出会えます。


柏篤雄さん

ああ、極上。五島の血、魂!!

私の原点。先祖様、母、兄弟が住むふるさと五島。15歳で上京したときから、ずーっと(五島のことを)思っています。

「故郷は遠きにありて思うもの」まさにそれを実感してきました。


井聡浩さん

ああ、極上。五島の心。

私は五島出身ではないのですが、五島の方とお仕事させていただくと、みなさん本当にあたたかくて、みなさんのおもてなしの心、五島のために、という想いを感じながら、私もがんばろうという気持ちをいただいています。そのハート、極上です。


kiyomiさん

ああ、極上。五島のヒラス。

五島のお正月はヒラスのお刺身です。


山本勇輔さん

ああ、極上。五島の人と海。

幸せいっぱいの島。

たくさんの人と出会って、綺麗な海を見ていると、心が非常に穏やかになります。それで五島は大好きな島になりました。幸せいっぱいです。


うっちゃんさん

ああ、極上。五島の空と海。

そして人のあたたかさ。

青い空と青い海。五島にいる時はあたり前だと思っていたのですが、五島を離れてみると、とても綺麗なんだなと改めて思いました。そして人のあたたかさ。忘れられません。


まっつんさん

ああ、極上。五島の海


五島の海

展望所から見下ろした高浜海水所苦情 目の前にはコバルトブルーに染まった大海原が広がり、白い砂浜でのんびりと寛げる憧れの「極上ビーチ」。五島市には心地よい海風を感じながら、親しい家族やカップルで楽しめるビーチがたくさんあります。スキューバダイビング、カヌー体験など、子どもから大人まで楽しめるマリンアクティビティが豊富にそろっています。


Hiroさん

ああ、極上。五島の人のあたたかさ

いろんな場所で人のあたたかさを感じた。


みきさん

ああ、極上。五島の五島牛


五島牛

皿に並べられた肉厚な五島牛 雄大な自然と暖冬涼夏な中で育った五島牛は、適度の霜降りとジューシーな肉汁、甘みが特徴です。「幻の五島牛」と呼ばれるほど、なかなか食べられない逸品。


フナピーさん

フナピーさんが極上のフリップを持っている。フリップには「ああ、極上。五島のトライアスロンの応援」。 ああ、極上。五島のトライアスロンの応援


五島のトライアスロンの応援

五島長崎国際トライアスロン大会で、保育園児が作成した応援パネル 毎年6月に五島市内で五島長崎国際トライアスロン大会「バラモンキング」を開催しています。
大会中は、島民あげて選手を応援。各保育園・幼稚園や学校で応援パネルを作って掲示したり、沿道で応援する風景が見られます。


お問合せ
五島市役所 総務企画部情報推進課広聴広報班
〒853-8501 長崎県五島市福江町1番1号
電話:0959-72-6369(直通)
ファックス:0959-74-1994(代表)
メールアドレス:gotoweb@city.goto.lg.jp

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