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玉之浦椿

2020年国際ツバキ大会五島市開催決定

五島椿園

 2012年2月8日(水曜日)、中国の楚雄(そゆう)市で開催された、2012年国際ツバキ大会の国際ツバキ協会理事会で、2020年国際ツバキ大会五島市開催が満場一致で決定されました。
  国際ツバキ大会は、椿に関する研究発表や情報交換、国際交流を目的に、2年に1度開催されています。例年、大会には世界の椿愛好家300~400人が参加しています。




国際ツバキ大会開催地

椿森林公園記念碑序幕

平成20年(2008年)イギリス(コーンウォール)
平成22年(2010年)日本(久留米市)
平成24年(2012年)中国(楚雄市)
平成26年(2014年)スペイン(ガリシア)
平成28年(2016年)中国(大理市)
平成30年(2018年)フランス(ナント)
平成32年(2020年)日本(五島市)



2020国際ツバキ会議・全国椿サミットのロゴマーク決定

国際ツバキ会議・全国椿サミットロゴマーク

マークの説明
「C」と「G」を組み合わせた弧線に、凛と引き締まった愛らしい玉之浦椿を重ねたシンボル。文字は、正統かつすっきりとした印象であり、アクセントとして「C」と「G」を椿の色にしている。
詳しくは「2020国際ツバキ会議・全国椿サミットのロゴマーク決定」をご覧ください。




2020国際ツバキ会議・全国椿サミットPRイラスト決定

PRイラスト

詳しくは「2020国際ツバキ会議・全国椿サミットのPRイラスト決定」をご覧ください。
1.三原 由佳さん(長崎県五島市)
2.松森惠美子さん(長崎県長与町)
3.山端 孝昭さん(長崎県五島市)
4.神﨑 禮子さん(長崎県五島市)
5.江頭 敬士さん(福岡県福岡市)